しかし・・・
「今年はブルーベリーも買えなかったし、ブルーベリー狩りに行こう!」→行くと8/20頃終わりましたといわれる。
広島で、「いつもと違うところのマクロビレストランに行こう!」→2店とも定休日。
宮島SAで、「あー揚げもみじまんじゅうがある~~~」って、宮島では行列な揚げもみじを買って・・・
SAで買うなんてどうかしてた!!!
唯一・・・昔「マネーの虎」という番組で企画が通って成功したフランスロール(ケーキのようなクレープ屋さん)
ROMANDO ROLLに、何年ぶりかで行ってみた。イチゴアイスクレープとマロンクリームクレープ。
(撮影協力で持っているのはチビですが、食べたのは大人だけ・・・チビもいつか食べようね!)
やっぱ美味しかった・・・クレープも生クリームもすべて美味しい。
難は量が多い事。なんであともうちょっと食べたいって思わせる程度の量にしないんだろう。
これだと、しばらくはいらないねってくらいのボリューム(味も濃厚なの)。でも美味しいデス。
今年お腹の調子が悪くて、若いときに胆嚢を全摘したのが、年取って負担になってきたのかなあと
思ってたのに、マイドクターにそれは関係ないと思うけどって言われてショック!!!!
だったので、久々の重~~~いジャンクフード食べてもお腹痛くなったりしなかったので
ちょっと嬉しい、(旦那に言わせれば)なんとも弱いワタシでした・・・
こりす家では寝る前は素話をするんですが、それまでは2,3ヶ月で一話だったのが
去年辺りからマンスリーになってきて・・・今年は初めて月兎の話が9月にすることに。
「月兎」ってもともとインドのお話なんですね、実際聞いた事があるようなないような。
旅人に化けた自分のために、自ら火の中に飛び込んで食料となったウサギを帝釈天(梵名インドラ)が
哀れんで月にまつったという話。おもてなしをするものがないから、火に飛び込んで自分の
焼肉を提供したという…なんだか話してても納得がいかないような・・・
じゃあ赤ずきんちゃんは納得がいくのか、といえばそういう訳でもないんですけど☆
日本でよく言う「餅をつく兎」。インドでも、餅はつかずとも兎だと思って月を見上げてるのでしょうか?
実際はインドでは腰の曲がったお婆さんとかワニのようです・・・
ちなみにカナダは「バケツを運ぶ少女」北欧「本を読む老女」アメリカ「女性の横顔」。
南欧「大きなはさみのカニ」←確かにこの地域になると、うさぎでいうとかなりかがみこんでる形に・・・
東欧「横向きの女性」バイキング(北欧)「水を担ぐ男女」アラビア「吠えているライオン」
ドイツ「薪を担ぐ男」、中国では「カニ」「ガマ蛙」
面白いとこでマダガスカル「歌って踊る人」
あと水桶で水くみをする人(北朝鮮)、縫い物をする娘(インドネシア)、ウサギとカメ(タイ)、
ハンサムな男の人(イギリス)などありました・・・
今年も楽しんだ紫蘇ジュース。青紫蘇もできるんだそう!!!
琥珀色だよ~って聞いてたんだけど、ややピンク、肌色?やっぱ琥珀色かな・・・
(左が赤紫蘇、右が青紫蘇)
琥珀色・・・琥珀。木の樹脂が地中に埋没し、長い年月により固化した宝石。
ワタシ虫入り琥珀がほしくってあるとき衝動買いした事あります(けっこう高いんですね~)。
今も埃かぶってますが、あります

で、この紫蘇ジュース。ワタシ青じそ、好きでした。赤紫蘇にはある臭さがないというか…。
青じそってなんでも出来ますね~~~。
で、その虫入り琥珀、カメラなくしちゃって写真撮れない(涙)
週末コケて(?)ひどい打撲でびっこひいてるし(涙)←だってジャンプしたらスカートがひっかかって・・・
フレアースカートって意外とひろがないのですね☆痛いよおお~大あざ間違いなし(涙)
あ~あ
ため息をつくと幸せが逃げちゃうってホントかしら(笑)ため息は「自律神経のバランスを整えるための「自律訓練法」でも、とても重要な要素」といってるとこも。
ため息は体の中にたまった「悪い気」だから出すほうがいい、って。
なんでもかんでもよ~~く調べてみないと分からない・・・それがなんだか大儀な今日この頃☆


月の模様、見える角度にもよるのだろうけど、お国柄が出ているようで面白いですね。
インドネシアのが一番情緒的かも
釈迦の前世も、飢えた虎に我が身を食べさせたという話があります。インド人はそうした自己犠牲な話が好きなのかもしれません。
チビちゃん、我慢できる(させる・・・?)のが凄いです~~!!
青紫蘇のジュース、私も試してみようかしら・・・
お怪我がお大事に・・・
けっこうマイナス思考なのでo(^▽^)o
余談ですが、川柳をやってた頃に句ができず四苦八苦した時の一句”策尽きてため息ばかりのノート閉じ”
そんな私をメチャメチャプラス思考の主人が「マイナス思考は周囲の者まで不幸にするんだ」と怒りますが、ホント、ため息ついてる姿は見よいものでは有りませんが、根拠の無い自信過剰もあったり、私って色々ですo(^▽^)o
月兎ってもともとインドのお話なんですね
古代の人たちが、夜空にきらめく月やら星を見て神秘の世界に思いを馳せ、様々な物語やらなにやらを想像していたのは素敵なことですね
でも、そんな
最近、クレープを食べていないなあ。
調べてみたら、久留米まで行けば食べられるみたい(笑)
ちびちゃん、よく食べないでいられるねぇ。感心してしまう。
きっと、手に持っているモノの真実が分かったとき、逆襲されますぞ(笑)☆ゑ
カニが自ら火に飛び込んで、
焼きタラバカニにして提供してくれないかなー
この季節の夜空を見ると楽しいよね、
星座を見るのがなかなか、楽しいものですよ。
色々ないわれを知ると更に楽しいです。
昔の仕事では、天測をするために星座を覚えないといけなかったんだよね
だから、ロマンチストではないのに、やたらに星座に詳しいのよ。
クレープ、拡大しないで見たらソフトクリームかと思いました。(笑)
>食べたのは大人だけ
子供さん、欲しがらないのですか?
>胆嚢を全摘したのが、年取って負担になってきたのかなあと
胆嚢を摘出していると、特に油物なんかの消化が悪いので、下痢になり易いと聞きますけれど・・・。
>ため息は体の中にたまった「悪い気」だから出すほうがいい
へぇ~、そうなんですか
溜息つくと、運気が下がるようなこと聞いたことあるけれど
そんなことないんですね。
>ため息は「自律神経のバランスを整えるための「自律訓練法」でも、とても重要な要素」
そうなんですか、勉強になりました。
打撲、その後の痛みと青あざは、どんな具合ですか
お大事に。
そうです!!! 運 はこぶ!!
小さいかもしれないけれど、こけて 青タンで済んだんだから
思いっきり ため息をついて ささやかに 幸せを
かんじませうo(^-^)o・・・
フランスロール大きくて美味しそうです~食べたいですよ。
青じそが肌色になるのですね。
てっきりグリーンカラーになるものだと思っていました。
素敵な色です。そういえば琥珀のムシ入りのブローチがありました。
ロシアで買ってきたものですのに、どこへしまったのでしょうね?
童話は読んでいて夢を膨らませる事が出来るので楽しいです。
所で打撲の跡は青あざができました?
御身を御大事になさってくださいませ(*^_^*)
ママもお怪我!痣できてしまいましたか?痛ましいことお若い頃に胆嚢を全摘なさったのですか、抗生剤で叩ききれなかったということは余程重篤だったのですね、お辛い経験でしたね。私は、身体にメスを入れるということは大なり小なり負担が来ていると思うのですが…ご無理なさらないでくださいね。
「月兎」というインドのお話、ココちゃんの反応はいかがでしょうか?うさぎさんのお話と言えば、「つきのいど」と言うお話ご存知ですか?このお話では象さんがちょっと悪者になるのできっとインドのお話ではないと思いますが、ひでりが続いた夏にお月様からいただいたうさぎさんの井戸だけこんこんと水が湧き出して…というお話です。何度となく読み返して私の本はもうボロボロなんですが大切にしています。ココちゃんと一緒に読みたいです
そうなんだよねぇ。月って自転しないからずっと模様が同じ。これって不思議といえば不思議。ちょっとくらい回ってもよさそうなもんだけど、全く回ってないってことなのね。
早起きじゃなく、大変身した村山由佳「ダブルファンタジー」を昨夜から読んでいたら、あまりの変身ぶりに、この時間まで。
寝ようと思ったけど眠られず、ついPCをon。
拙も胆嚢摘出術を受けましたが、胆嚢の分も働く肝臓を助けるため、或るサプリを服んでますヨ そのお蔭か、あまり疲れなくなりました。
紫蘇ジュースの色が JONES SODA に似ていたので足音を忍ばせながら階下の冷蔵庫へ ww
けふは幾分暑さもやわらぐらしいけど?
清純な恋愛小説ばかりでしたが、大胆な官能派に!
そう言えば今年の夏、あれだけ暑かったのに、海に一度も行かなかった…。
暑すぎて、逆に出かける気が失せてしまったみたいです。
僕はマロンクリームクレープが食べたいなぁ~。
美味しそうです
撮影協力のご褒美もなかったんですね…。
確かに量が凄いと思う。
これだけ食べちゃうと、次はしばらく要らないかなって思っちゃいそうです。
すっかりご無沙汰してしまいました。寄る年波に勝てず暑さに負けて睡眠不足のためかパソコンの字が読めずで皆様のところへ伺えずにいます。お月さまの影のこと良く調べられましたね。こりすさんの博学にいつも驚嘆しています。すぐ忘れちゃうけれど大変勉強になりました。胆嚢を全摘?どんな病気だったのですか?打撲?競馬で良く落馬されていたことを思えば大したことないのではありませんか?
月のウサギの読み聞かせは何度かしたことがありますが、子どもには火に飛び込むウサギの印象が強すぎるようですね。
でも無償の愛と言いますか・・・僕たちのように何か良いことをしても、どこかでお返しやお礼を求めていたら、それは毒の混じった善だと仏教では言いますよね。
本当の無償の施しって、人間に出来るのかなぁ? =^_^=